技術の枠を超え、現場の声をカタチにする 「ソフトウェアチーム」への挑戦 部長(技術部長) ×K.Oさん(技術部) インタビュー動画はこちら! 01. 出会いから現在まで 飲み会で縮まった距離と、お互いの信頼 部長:K.Oくんと初めて会ったのは、彼が入社して2週間後くらいだったかな 。最初は営業部長だったから直接の関わりは少なかったけど、飲み会でのくだけた姿をお互いに見せ合うようになってから一気に仲良くなったよね。 K.O: 最初は「圧がある人だな」と遠くに感じていましたが、話してみるとすごく親しみやすくて。特に部長は判断が非常に早く、仕事の進め方は今でもすごく勉強になっています。 02. 仕事のスタイルと成長 「失敗を恐れず、孤立を恐れずに突き進む」 部長: K.Oくんは、今や社内システムも任せられる貴重な存在。彼には「思い切りやればいい、失敗した方が成長する」と伝えています。現場を知らないと良いソフトは作れないから、あえて困難な状